学研電子ブロック


学研の電子ブロック「EX−150」が復活しました。
半田付けもドライバーなどの工具もいらず、
ただ、ブロックをパズルのように並べれば、
時間や手間もかけずに、
150種類もの実験ができ、
また、オリジナルで作った回路も、
回路図に残しておけば、
再現性よく作れます。

ブロックは、緑の半透明で
中の部品が透けて見えます。
1つのブロックに、部品と配線の
機能を持たせ、また本体も
アンプやチューナー、CDSなど、
各機能の配置が考えられていますので、
わずか48個(縦6x横8個)の
ワークスペースに
たった46個の付属ブロックで
150もの実験を実現しています。
また、ブロックは何回も使え
何度実験しても、壊れない限り
ゴミは出ません。